等、前後賞合わせて最高3億円が当たる恒例の「年末ジャンボ宝くじ」が25日、全国で発売された。都内の販売所では、億万長者を夢見る1000人以上が行列した。
一等(賞金2億円)70本、一等の前後賞(5000万円)140本、二等(1億円)が140本。ジャンボ宝くじが発売されてから30周年を記念した「ジャンボ30年感謝賞」(100万円)も7000本ある。
1枚300円で販売は12月19日まで。抽せん会は12月31日、東京都新宿区の東京厚生年金会館で。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081125-00000012-maip-soci
・コメント
毎年の恒例の今回の年末ジャンボ宝くじです。
今回の当選本数ですが・・・
1等(2億円)が70本
2等(1億円)が140本
1億円以上の当選本数は、今年発売されたジャンボ宝くじの中で最も多いそうです。
そのほか、30枚購入すると応募はがきがもらえ、抽選で全国の名産品が当たる30年目記念キャンペーンも実施されるそうです。
初夢が正夢になるチャンスです。確率論は抜きにして、地域貢献のためにも地元で購入しましょう♪。
参考 ジャンボ宝くじ WIKI
ジャンボ宝くじ(じゃんぼたからくじ)とは日本で販売されている宝くじの一種で、年に3回ある全国自治宝くじである。これらの宝くじは全て1枚の額面が300円であり総務大臣の指定を受けた当せん金設定の例外(詳しくは当せん金の上限参照)で2007年現在、1等当せん金が2億円の宝くじである。ちなみに1等の当選確率は1/10000000、2等の当選確率は3/10000000で期待値は 140〜150円位である。
* ドリームジャンボ宝くじ - 抽せん日:毎年6月頃
* サマージャンボ宝くじ - 抽せん日:毎年8月頃(過去は9月に抽せんが行われていた)
* 年末ジャンボ宝くじ - 抽せん日:毎年12月31日
当せん金支払い分と事務経費を差し引いた残りである宝くじの収益金は、発売元の都道府県と政令指定都市の収入となる。
政令指定都市で販売された分については全額当該政令指定都市に(サマージャンボ宝くじなど一部例外あり)、それ以外の市区町村で販売された分(サマージャンボなど一部は政令指定都市で販売された分も)については当該市区町村が属する都道府県に、それぞれ納められる(例えば仙台市内の発売所で発売したロト6は仙台市の、サマージャンボは宮城県の収益になる)。
収益金の使い道は法律で決められており、主にいわゆる「箱もの」整備の財源に税金の代わりとして使われるが、最近では、高齢者福祉などいわゆる「中身」事業の財源に充てられるケースもある。また都道府県から、各市区町村における売上げ実績や財政状態などに応じて、各市区町村に「市町村振興補助金」として分配される(原則として政令指定都市を除く)。
上記のような経緯から、市区町村の中には、日常から広報誌で宝くじの宣伝を行うところもあり、ジャンボ宝くじの時期になると、「○○ジャンボ宝くじは市内(区内、町内、村内)で買いましょう」とのキャッチフレーズを載せるケースもある。
これは特に政令指定都市が近くにある市町村にとっては死活問題化しているため。政令指定都市で販売された分の売上げは一部を除いて自分たちの懐に入らないため、住民が他の自治体の売場で宝くじを購入するのを抑えたいという願いからと思われる。
サマージャンボ宝くじは市町村振興を目的としているため、政令指定都市は発売主体とならない。



外れる気がしなくてならなく
けっこう買い込んだのですが
ほんの数割の当たりに
終わってしまいました(つд;*))
今年は・・・迷っています。
ウチの旦那も、発売日と同時に宝くじを買いました。
関東の場合、地元で買うよりも、当たる確率が多いのか?東京のある街まで、わざわざ買いに行く方が多いです。
遠方から長蛇の列を並んで買うよりも、地元が一番ですね。
私自身、くじ運が無いので、宝くじを買わないのですが・・・(^^;)
ところで、話が変わりますが・・・
残念な事に、システム上のトラブルより、あし@を退会する事になりました。
keiさんのブログ、閲覧したいので、リンクさせて下さい。
これからもよろしくです。地元で買えば、税金が地方に落ちますので社会貢献できます。私も、これからも買い続けます♪。